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スピリチュアル本は数限りなくあります。素晴らしい本を全て紹介し切れませんが一部をこちらで紹介します。こだわりは「百害あって一利なし」。読書が嫌いな方は以下のものを読んでもらえればスピは十分だと思います。

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《闇の心》を「発見する人」と「餌食になる人」
実践インテグラル・ライフ―自己成長の設計図スピリチュアルな事柄に興味を持ったなら、“自分自身の心”については、それ以上に興味を持って毎日毎日〈みつめて〉《闇の心》〈気づいて〉下さい。

《闇の心》は誰しも持っています。

例えば日常生活のなか学校や職場、ウェブ等の他人“何かの知識を公言している姿(記事)”を目にした時にその相手に対して抱く心で《闇の心》の住人が1人見つかる場合があります。

嫌悪感,違和感として「なんだコイツ! そんなこと私(自分)だって知ってる」「知識をひけらかすな!」と感じたとしたら、《闇の心》嫉妬,羨望欲求が表面化したものと〈気づいて〉下さい。知識を持つ相手に対しての妬みです。

そういうひとに限って「知識なんて何の役に立たない!」という心にもない言葉を口にするものです。正しい知識があるに越したことはありません。雑学から幅広い専門知識まで、あればあるほど世界の見方が変わることでしょう。

知識が豊富な人間は自分の実力を過信することなく冷静な視点で判断を下せ、自分の知らないことは「知らない」と認めるような態度を取れます。

相手の能力を素直に認めることは自分の心を成長させる芽になり得ます。それができないと…闇の心の餌食になってしまい成長することはできず、期待できません。

自己を見つめる―ほんとうの自分とは何か深層の《闇の心》〈気づく〉〈野放し〉のままかは、あなたの〈みつめ〉方次第です。感情が湧き立つ瞬間を捕らえ「この心は何か?」〈問い〉、そして〈みつめて〉みてください。

ウェブ世界にはFacebook,Twitter,匿名型掲示板,コメント機能等、《闇の心》〈野放し〉にさせる場所(闇の巣窟に成り得る)があります。ウェブ世界のダークゾーンは、個人一人ひとりの使い方次第で、どうにでもなります。

何かを感じたとき……
《闇の心》に気づくチャンスです。


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2012.06.15 Friday | Category[2]スピリチュアル:闇のスピに対する防衛術 | comments(0)

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2017.06.25 Sunday | Category- | -

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