プロフィール
開設2007年2月
Twitter Teru_Sun
Gmail


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
カテゴリー
おすすめ
おすすめ本(一部 工事中)
スピリチュアル本は数限りなくあります。素晴らしい本を全て紹介し切れませんが一部をこちらで紹介します。こだわりは「百害あって一利なし」。読書が嫌いな方は以下のものを読んでもらえればスピは十分だと思います。

最新の記事
            
ブックマーク
順不同
Google

ブログ内を検索
スポンサー
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
何の為にスピリチュアルヒーラーになるの?
金のためにスピリチュアル本を書く者がいたら
その人の話には如何わしい想いが宿っています。

金のためにヒーリングをしたり
ヒーリング(エネルギーワーク)本を書いている人がいたら
その人はヒーラーの道を既に誤っています。

そういったモンキービジネスは止めて頂きたいです。
スピリチュアル商法、ヒーリング商売をする人
思い違いを正し、本来の道に戻ってもらいたい。

ヒーラー(癒者)の精神
忘れてはならない〈必須条件〉…

ジェントルマン精神
慈善精神
博愛精神


この3つを違える癒者は道を踏み外した者です。

癒者を志す目的は何ですか?
貴方は何の為に癒しを行うのですか?
癒しの行為を「趣味」や「小金稼ぎ」として考えていませんか?
ワークショップやセミナーを開き喜んでいる子供のお遊戯ですか?


日本で真の意味での〈癒者〉はほとんどおりません。
ニワカ講師はワークショップやセミナーから料金をなくしましょう。
ほとんど国内では講師(マスター)認定証には意味がありません。
認定証があるからと料金を取るのではなく無償の癒しをしましょう。
金もない貧乏人には“癒し”を行わないんですか?
〈博愛精神〉を大切にしましょう。

日本国内の法整備は不十分です。
ロシアで癒者になるには看護師資格が必要です。
英国では医者と癒者が協力して〈治療〉にあたります。
医者の診察なしに“癒し”を行うことはなりません。


心を逸した施術者はヒーリング・モンキービジネスを
心を無くした著者はヒーリング本を書く野望を止めて欲しい。

私の切なる願いです!
最新記事へ
スピリチュアルな想いを形に
2010.01.04 Monday | Category[3]スピリチュアルヒーラー:ヒーリング | comments(7)

スポンサーサイト
最新記事へ
スピリチュアルな想いを形に
2019.09.01 Sunday | Category- | -

   ※予め注意事項を確認ください
   ※タグは全て無効になります
   ※本文中のURLは管理者以外の投稿は削除されます
   ※記事の内容と関係ない投稿は削除されます
   ※誹謗・中傷・広告宣伝・差別・卑猥にあたる発言は削除されます
   ※その他、管理者が不適切と判断した投稿も削除されます
あけおめでーっす^^ことしもよろでーすw

その意見に、強く同意します。同業のはしくれとしていえば、「こんなの商売にするのがいかがわしい」ということですね。

お金を稼ぐ動機が、重要かと。江原さんもよく言ってましたけど、「誠実さが良い結果を生む」ということで。お金儲けする動機が博愛であれば、いいのですけどね。ボランティアに寄付するとか、将来の慈善事業に使うとか…。

スピリチュアルの本を書く人は、その作業に対しての報酬は支払われるべきだと個人的には思いますけど、その本が世に出回ることで自身が被る「種まきの結果」を刈り取る覚悟がおありになるのかなと思いますね。まあ、もう手遅れの人は、いいお勉強をさせられますし、それを手にとって鵜呑みにする人も同じように「主体性欠如で被害を被る(?笑)という感動を得る」お勉強になるので、めでたしめでたしっと。ww

癒されたい願望は、日常生活での愛情の欠如が大元かなと思います。それを充電する方法が、今の日本社会には不足気味かと。ちょっと難しい問題です。解決すれば、惑わされずに済むのに・・・。ではー^^
| 整体Cさん | 2010/01/07 12:57 AM |
整体Cさん、今年もよろしくお願いします。

整体Cさんのような技術的にシッカリしたスキルを持った人が癒者と名乗らずに治療に専念してくれるだけで、それが地味ですけど癒者だと思っています。

なので、カイロプラクティックやアロマオイルマッサージストとかリフレクソロジストも心構え次第で癒者だと思います。よい気持ちで活動されている人が増えれば良いなと思っています。
| Teru Sunさん | 2010/01/07 11:17 AM |
Teru sun、はじめまして & 明けましておめでとうございます!
半年くらい前からこちらのブログを拝見しております。

私はスピリチュアルに関心をもって1年半です。最近はチャネラー本を読まなくなり、もっと核心をついた本を選ぶようになりました。こちらで紹介されている本はエッセンスが凝縮されていて、とても参考になります。いつもありがとうございます。

私は昨年4月から介護福祉士になるため学校に行っていますが、こちらで紹介されていた江原さんの本『スピリチュアリズムを語る』のなかで“福祉にこそスピリチュアリストが必要”、“おくりびとより看取り人”とあったのを読んで、本当にうれしく思いました。介護について学んできて、今私が感じていることと一致していたからです。江原さんが、生活保護受給者を対象にしたホスピス建設に向けて準備されていることにも感激しました。

私は看取り人になるべく、スピリチュアルについてもっともっと学びを深めていきたいと思っています。認知症や寝たきりになっても、人としての自然な暮らしを最後の瞬間まで支えられるような介護士になりたいのです。そのために、化学薬品に頼らないホメオパシーや、アロマやフラワーエッセンスなどのセラピーについても知りたくて、リチャード・ガーバー博士著『バイブレーショナル・メディスン』を読み始めているところです。あと『エソテリック・プラクティス』も併読しています。時間がもっとほしい!

…と、なんだかとりとめのない内容で失礼いたしました。
これからも楽しみに拝見しています。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
| りにさん | 2010/01/07 3:53 PM |
りにさん、はじめまして、あけおめでとうございます。
半年位も前から読んで下さっているんですね。ありがたいですよぉ。

りにさんはスピリチュアルに関心を持って一年半なんですね。それにも拘わらず抱いている志は、とても地に足がついていながら素晴らしいものだと感じますよ。自分が一年半だったら、まだまだフワフワしていましたからねぇ(冷汗・笑)。りにさんの様な方ならチャネラー本も毒にはならないと思いますけど志があるので読む必要がないんでしょうね。いいと思います。

これからの時代は介護福祉士のような仕事が必要とされると思います。初めは雇われて介護される身でしょうから自由にならないこともあると思いますが、りにさんのような介護福祉士のかたが増えることは嬉しい話だと思います。

介護福祉士の方は、はじめはどこかで雇われ仕事に従事すると思います。自由にならないこともあると思いますがスピリチュアリズムのような「死生学」に理解があって「人の死を真摯に考えている」介護士は、とても重要だと思いますから気張りすぎず急ぎ過ぎず、マイペースとケセラセラで介護福祉士、隠れた癒者になってくださいね。

急ぐと結構転びますんで。←経験、結構手痛い(笑)

エッセンスを理解してくれて、ありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします
| Teru Sunさん | 2010/01/07 4:48 PM |
Teru Sun、こんばんわ。

今日の記事に書き込もうかどうか、迷ったんですが、こちらに書き込みました。

いつも、どうなんだろうとおもってしまうのですが・・・。

目的がお金じゃないんだけれども、霊的なことで、生きていくための生活費としての料金をとることはどうなんでしょうか。

ダスカロスさんは、生計を立てるために別の仕事をしてたのですか。

できれば、Teru Sunの考えを聞かせてください。
| ふくろうさん | 2010/01/20 1:09 AM |
おはようございます、ふくろうさん。

いつもブログ記事は個人的な想いなので一人ひとりの読者が考察する参考にしてもらえればと思っていますから、今回の話もそんなふうに受け取ってくださいね。そのための答えます。「そうしろ」というわけではありません。「自分で考えて」という意味です。

最初にダスカロスです。彼は本職は政府印刷局で仕事をしていた上級印刷員ですから、ミディアムとヒーラーは職業ではなかったそうです。英国ミディアムのゴードン・スミスに似ていると思います。美容師が本職だった。ダスカロスは本職の合間や余暇に相談者の相談を聞いていたりサークルを開いていたみたいなミディアムだったようです。

こちらに詳しい友人の話があります。
http://teruterulog.jugem.jp/?eid=673

江原啓之さん、荒川靜さんたちのようにミディアムシップを使って相談者の相談に乗ったりされる霊的仕事でお金をいただくことは、悪いことではないと思います。どんな気持ちでやっているかがすべてじゃないかなと思います。



| TeruSunさん | 2010/01/20 9:25 AM |
Teru Sun、ご返事、ありがとうございます。

はい、だいじょうぶです。Iam Iですね。

私は、一回だけ霊能者の人に見てもらったことがあります。
自分では、どうしようもないほどわからない問題にぶち当たっていたので。
その時は、いわれたことが、自分の心の奥底にしまってあった判断と一致したので、踏み出せました。
そのときは、たすかったと思いました。
だから、そんな職業の人もあっていいのかなとも思ってます。
でも、あの世と通じるというのは、確かに危険なことだとも思います。

ほんとにお忙しい中、ありがとうございました。参考になりました。
「友人の話」の紹介もありがとうございました。
| ふくろうさん | 2010/01/21 3:54 AM |










AX