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スピリチュアル本は数限りなくあります。素晴らしい本を全て紹介し切れませんが一部をこちらで紹介します。こだわりは「百害あって一利なし」。読書が嫌いな方は以下のものを読んでもらえればスピは十分だと思います。

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スピブログ世界の闇
こちらの記事は常連さんでなければ、読んでも意味が分からないと思いますし。個人的な話をしている内容です。
お気づきの方もいると思うが、先日からIという人物にコメント欄を使って、からまれている。初っ端のコメントから「こいつ妖しい」と感じたのは正解だったようで、二度目のコメントで大体の正体がわかり、今日の三度目のコメントで、やはり最初の勘通りの人間だということが判明した。

私が下した判断は、「知的な障害者」。

これは「知的障害者」のことではなく「知的だが人格的に障害がある人物」ということで、スピ界に徘徊する男性スピ狂信者に最も多いタイプの障害を持った人間の俗称として、私が勝手に考えた名称だ。

知的な障害者の特徴は、これらを有する。

・ 他人のブログで自己主張することに喜びをおぼえている
・ 他人を端から見下し思い込みが激しいためネットを通して正常がやり取りができない
・ とても粘着質体質である
・ スピリチュアル世界の知識を集めることに喜びおよび快感を得ている
・ 他を見下す材料として同系統のブログを徘徊している
・ 現実社会では、居た堪れない環境で過ごしているためネットでは虚勢を張ってしまう

総括すると、とても可哀想な人なのである。

そして、こんなことが頭に浮かんでしまった。
どうも、今回Iと名乗っていたのは、以前も同じようなコメントをしていたBなのではないだろうか…と。これは予想なので何とも言い難いが、Bの姿が消えてIが登場した形なので。もしそうだとしたら、とても粘着質な人物で、やはり危険な人物だ。IもBも人間性に乏しいところでは一致しているので、こういった人格の欠けたスピリチュアル知識だけ豊富なオジサンがネットをウロチョロしているということも分かった。二人目ということでも、一人でも薄気味が悪い。

やはり同じ基地局からのアクセスであった、同一人物の可能性が非常に高い…。
マジでヤバイなこの世界は……。
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スピリチュアルな想いを形に
2008.10.11 Saturday | Category[2]スピリチュアル:ちょっとした話 | comments(2)

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2020.06.30 Tuesday | Category- | -

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テルテルさん こんにちは
スピルチュアル世界について、テルテルさんの推挙された本を何冊か買って読みました、特に 神道のこころ は素晴らしいですね、神道のこころ には闇の部分が感じられません、これからもよい本の紹介お願いします
| masaさん | 2008/10/12 12:12 PM |
masaさんへ

はじめまして、masaさん。
「神道のこころ」の葉室さんの著作は、どれから読んでもハズレはないと感じておりますが、やはり初の本から紹介した方がよいと思い、そうしています。

そうですね、たしかに「闇」の部分が感じられず読んだあとの気持ちと。日本に生まれた意味を考えさせられる素晴らしいものだと私も思います。
| テル‐テルさん | 2008/10/13 10:23 PM |










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