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スピリチュアル本は数限りなくあります。素晴らしい本を全て紹介し切れませんが一部をこちらで紹介します。こだわりは「百害あって一利なし」。読書が嫌いな方は以下のものを読んでもらえればスピは十分だと思います。

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スピリチュアルな想いを形に
2019.06.02 Sunday | Category- | -

スピリチュアルな人たちのバイブル
今さら、この著者の本を知らないなんて人は、スピリチュアルな人たちのなかの「もぐり」としか言えないです。

欧米で400万部以上も売れ、スピリチュアルなクリスチャンたちの間では、聖書と共に読まれているような「スピリチュアル・バイブル」。話は違いますが、キリスト像は右上みたいなのが一番好きかな。あとは、こういうのとか。

スピリティズムによる福音スピリチュアルな人たちのバイブルといわれているその本は、“スピリットたち”が語った証拠を元にアラン・カルデック氏がまとめたものだからリアルです。聖書を知っている人には、ベストなスピリチュアル本だと思います。

この他に現実界と幽界との狭間の世界(中幽界)の霊たちなどの話をまとめてあるのが、この『天国と地獄』『天国と地獄2』です。『スピリティズムの福音』は聖書のような文章。こちら二冊は迷える霊とカルデックが対話している文章で読みやすいです。

天国と地獄―アラン・カルデックの「霊との対話」
天国と地獄―アラン・カルデックの「霊との対話」Allan Kardec 浅岡 夢二

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stars一般の人々のナマの死後の様子
stars日常に負けないパワー
stars反省(悔い改め)の大切さが身に染みてわかる本です。
stars死後の評価が気になる方に。
stars神さまの法則が分かる本

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アラン・カルデックの「霊との対話」 天国と地獄II
アラン・カルデックの「霊との対話」  天国と地獄II浅岡 夢二

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stars素晴らしいと思いました。
stars視野を広げる機会
stars本当ならかなり怖い!!
stars先入観を持たず、一度手にとってみてください

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また、迷える霊たちと対話した本で有名なのは、アメリカ精神科医ウィックランド博士夫妻の『迷える霊との対話』もあります。こちらも、とても興味深いですが、現実界に近い「中幽界」「幽界」の存在たちだと思えます。
迷える霊との対話―スピリチュアル・カウンセリングによる精神病治療の30年
迷える霊(スピリット)との対話―スピリチュアル・カウンセリングによる精神病治療の30年Carl A. Wickland 近藤 千雄

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stars素晴らしいと思いました。
stars一大金字塔
stars“私たちそのもの” です。
stars変わらぬ人の心を鮮やかに映し出している良書。
stars自分が「迷える霊」にならないためにすべきこと。

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ウィックランド博士はダスカロスと面識があったらしいので(そのお話は「メッセンジャー」という本の何巻かに書かれておりました)。その霊的な疑問に答えていたダスカロスの本を読まれてもいいと思います。体外離脱や霊界(ノエティカル界)のことにも詳しかったみたいです。
エソテリック・ティーチング―キリストの内なる智恵 秘儀的な教え
エソテリック・ティーチング―キリストの内なる智恵 秘儀的な教えDaskalos 須々木 光誦

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stars今まで読んだ本の中で一番!
starsたいへん濃密な1冊
stars世界の真実在

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ACIM「奇跡のコース」(ニューソート系?)とかニューエイジ系とか欧米にはスピリチュアル系の思想がありますが。そのかずある中で最先端の話じゃないかなと個人的には感じているお話の本。スピリティズムを広めておられる角さんは英語にも長けておられるので、 ダスカロス著書の原本を読んでみて感想を聞いてみたいです。当ブログは「スピリティズムの福音」訳者・角さんの活動を応援しています。

スピリティズムのサイト

スウェーデンボルグを紹介するのを忘れておりました。最初に読むなら、聖書のような『天界と地獄―ラテン語原典訳』がオススメです。これは読みましたが良い本でした。ただ内容が濃いので抜粋できるような代物ではありませんでした。だって抜粋できないんだもん。
天界と地獄―ラテン語原典訳
天界と地獄―ラテン語原典訳エマヌエル・スヴェーデンボルイ

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starsまさに、人は何処から来て何処に行くのか、そして人生の目的は何かがわかります。
starsスヴェーデンボルイを読むならこれが最初!!

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2008.08.09 Saturday | Category[2]スピリチュアル:スピリティズム | comments(0)

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