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私が不可思議なものを感じた
キプロス人の稀有なミディアム

Tさんからコメントを頂きまして、私が“あの世”や“霊”という不可思議な存在を片手間で探究する信じるようになったきっかけを返信として記事にしました。はじめはコメントで済ませようとしたのですが、まとめきれませんでした。

テルテルさん、はじめまして。
テルテルさんのおっしゃることは全体的にとても深く納得させられるものがあります。しかし霊やあの世の存在を信じておられるのは一体なぜですか?
そういったことを信じている人、特に霊を信じている人は一般的に変人扱いされる傾向にある気がしますが、実際に霊らしきものを見た経験はおありなんでしょうか?
私は死後、自分が無になるのかと思うと気分が暗くなってしかたがないので、そのあたり是非お聞きしたいです。
はじめまして、Tさん。コメントありがとうございます。
Tさんからの質問、自分のありのままに答えたいと思います。

私は以前は霊などを否定する人間の一人でした。「うしろの百太郎」などを読んでいた時も、子供(小学4年くらいの時)ながらに「こんなのウソに決まってる」と懐疑的でヘソマガリ、人の話を簡単に信用しない人間でした。霊は何のために存在するのか?とか考えたりもしました。存在する意味はないと子供の頃は思っていましたし、それ以後心霊ブームはなかったので、それっきりでしたが。

私が20歳くらいの時に世間的によく言われている霊現象が自宅であったんですね。誰もいない二階(自分の部屋)でミシミシと歩く音が聞こえたり、夜中に冷蔵庫のドアが「パタッ…」と開いたり閉じたりしました。
「おぃおぃ、まじかよ」と思いましたさ。だって私は「霊なんているかよ!」て思ってる人ですもん(笑)。そんな怪現象が家族みんな分かるようになってから、母親の縁で真言密教系のK先生という方に相談に行ったのです。もちろん、家で何が起こってるかなんて話はしないで行ったそうです。曾祖母がひもじい思いでこの世を去っているから、そのご供養が必要なことなどがありました。相談料は3000円だったそうです(それ以上は心添えというやつで)。3000円以上払うと、その先生はその分のお返しをしてくださる人だったそうです。

その後、冷蔵庫が開いたり閉じたりする現象は止まったものの二階を人が歩く物音だけは止まなかったんですね。まあ、悪いことが起こってはいないからと家族気にせず過ごしていましたが、曽祖父の命日も近いからその先生に先祖供養も依頼した時に原因がわかったのです。

K先生が私の曽祖父の供養をしていた時に、先生のインスピレーション(先生のお寺のような仏壇の前)に(嫌な雰囲気の)六つの青白い丸い光がピカッと光ったと母に電話があったそうなんですね(K先生の飼っていた猫も何匹か死んでしまったそうです)。電話で「六つの青白い丸い光に覚えはありませんか?」と聞かれたそうです。母親も思い当たる節がなく、なんの事だかさっぱりわからなかったらしいのですが。その話の後、事実が分かり始めました。

実は以前から祖母がある家(N家)の墓掃除をお金を頂いてしているらしい話がある時わかりました。そのN家は何代か前に他殺か自殺かで主人などが次々と変死した江戸時代くらいから大臣の家で今はそのN家の土地もなくなっていて(潰れた家ですね)、その墓も無縁のようなお墓なのですが、それを祖母がお金を貰って掃除していたそうです。それを聞いた母親はそのN家の墓を見に行ったそうです。そうした所、その家の家紋が“六つの丸”が関係する家紋だったんですね。これには母親も鳥肌ものだったそうです。そのことをK先生に話すと「そんな大切なことを何で言ってくれなかったんですか」と言われたそうです。人の墓を掃除すると、その墓(家)で成仏されていない人たち(浮遊霊か自縛霊)が頼ってくるんだそうです。

浮遊霊や自縛霊に悪気はなく、その家を頼って来るのだとK先生は仰っていたそうです。その影響は気持ちが良い時は影響が出ないが、それが不安な気持ちなどを抱いた時に自殺者の霊やら、それらの霊を背負ってしまう(憑依)恐れがあるんですね。

でも何故、曽祖父の供養を始めた時にN 家の家紋を象(かたど)った不気味な青白い六つの光があらわれたのか、両親が考えたそうなのですが。曽祖父は人が良く潰れる前にN家の人たちの面倒を良く見ていたそうだったんです。
 
「あのままずっと分からなかったら、そういった霊の影響を受けてしまったかもしれない」といわれたそうです。先生が言うには、これを成仏させるのには時間が掛かるから成仏させるまでは私と連絡しないでくださいと言っていたそうです。それ以後、何ヶ月かして二階を歩く物音がやみました。この供養にはお金は発生していません(本物の霊能者の方は人を助けることが本業なので不必要にお金を要求しないんです)。
 
でも、まだまだ信じないヘソマガリな私(笑)。ある日、私は“目に見えないガイド”に挑戦状を叩きつけました。
目に見えないガイドが、もし居るのなら生まれて初めて悪い行いに手を染めようとしたらどうなるのか。心のなかでまあ、このくらいは大丈夫だろうくらいの気持ちで、生まれて初めて売春希望の女性と会う約束をして「止められるもんなら止めてみろ!!」と思って家を出ました。 その当時(20歳くらい)は若いし性的欲求に負けたんですね。

すると、小田急線が止まってました…。 
線路下の水道管が破裂して3時間以上、電車が動きませんでした。首都圏の私鉄ですし滅多にこんな出来事は起きないんですけど。

その後、その女性に連絡を取り行けなくなったと伝えると、その女性は豹変、すごい剣幕で罵詈雑言を伝えてきます。やばい、こいつは美人局だったのか…危うく取り込まれるところでした。こういうことがあり偶然にしては出来すぎてる… わかったよ信じるよと言う気持ちになりました。

よくよく考えると“性欲”や“性愛”に走ろうとする時、必ずと言っていいほど別れが来ていたんです。全てが偶然にしては出来すぎているんですよね。それからは、見守っている“見えないガイド”がいると思って行動しています。セックスも心から愛さない女性とは行わないようしてきました。


それから数年後にスピリチュアリティの探究が始まりました。全てを信じるのではなく、いろいろな文献を読んで、自分の納得できる部分を信用して探求していくものです。最後の砦は自分の理性って言葉が私は好きです。理性的に考えて良くないことは“良くない”と思います。
霊を信じている人を変人扱いする人は会社にもいます。私も昔信じていない人間でしたから、そんな人たちを見て「あぁ、まだこの人たちは分からない時期なのかな」と感じます。でも、できるだけいろいろ話したりしますけどね。いつか分かる日が来ることがあるかもしれないから。「あ、あの時、あのテルテルがあんなこと言ってたな〜」と思えば良いってもんですよ。真面目に考え過ぎてもいけませんから。 
私の立場は「あの世はあるかもしれない」「霊はいる」「霊能者もいる」「偽霊能者もいる」です。

私は死後、自分が無になるのかと思うと気分が暗くなってしかたがないので、そのあたり是非お聞きしたいです。
私もそれを考えたことがあります。
行き着いた考えが「死んで無になってしまうのならば、なぜ人は努力して生きようとするのか?」。私は芸術関係が好きなんですが「その能力を追求したいと思うのか?」。死んで無になるのならば「悪いことをした方が勝ちなので、世の中は地獄のようになるはずだ」。でも、なってない。それは何でかと考えます。
 
あの世がない、霊がないのなら、消滅した人間に墓は必要ないし、先祖供養も必要ない。全て必要ない、宇宙も必要ない、と全て“ないない”づくしになってしまうんですよねぇ。 

でも、最終的にはTさんの考えられるように生きてみるのが良いと思いますよ。霊なんて信じてなくても素晴らしい人は世界中にいると思いますしね。霊を信じている人は霊を信じない人を蔑(さげす)んで言ったりしますが、信じない人にはそれなりの信念や理念があるのでしょう。それと学びもあるのかもしれません。
私は体験があったから、そのことを踏まえた生き方を見つけただけに過ぎません。でも、B型なのでわが道を行ってますけどね。
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スピリチュアルな想いを形に
2007.04.01 Sunday | Category[2]スピリチュアル:不思議 | comments(12)

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スピリチュアルな想いを形に
2020.05.17 Sunday | Category- | -

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teruteruさん、長文本当にご苦労様です。
本当に大変なご経験をなされたんですね。
それはもう霊の存在を信じてしまいますよねえ。

ところで、また一つ気になった点ですが、本物の霊能者は金銭を要求しないとありますよね?
江原さんのファンクラブ会員になるにはものすごい高い料金がかかるということはご存知でしたか?
そもそもあれほど頻繁にテレビに出没して時々ただのバラエティ番組にまで顔を出したりしている時点で金儲け主義というのが根底にあるんじゃないかという気がしてなりませんが、彼は結局、本物ではないのでしょうかね?

ネット上で普通に彼へのインチキ疑惑を中心とした批判意見も多数見られるので、私もつい疑ってしまうものがあります。

| Tさん | 2007/04/02 5:49 PM |
>Tさんへ

> ところで、また一つ気になった点ですが、本物の霊能者は金銭を要求しないとありますよね?

そうですね。本物の霊能者の方は必要最低限の金銭しか要求しないと思います。私の両親がお世話になった人がそうでしたから、そういう風に思っています。

> 江原さんのファンクラブ会員になるにはものすごい高い料金がかかるということはご存知でしたか?
> そもそもあれほど頻繁にテレビに出没して時々ただのバラエティ番組にまで顔を出したりしている時点で金儲け主義という>のが根底にあるんじゃないかという気がしてなりませんが、彼は結局、本物ではないのでしょうかね?

はい、もちろん江原氏のことは肯定的にも否定的にも見るためにいろいろと見てはいましたから知っています。

江原氏個人が活動するために、どれだけの人が必要か私なりに考えてみました。

両親がお世話になった個人で相談を見ている先生は人の縁で相談などを聞いたりする程度です。自分ひとりで何とかなるでしょうね。

江原氏の場合、活動は個人相手ではなく日本全国民に主体を置いているように思います。全国の老若男女にスピリチュアリズムを広めようとしているようです。その成果もありスピリチュアリズムという言葉も今では耳慣れてきています。
ファンクラブ会員がすごい高い料金と言いますよね。それじゃファンクラブに入らなければいいわけです。テレビに出ているのは、そのためでしょうね。テレビは無料で見れます。その中で話している内容を聞けばいいんですよね。

アイドルのファンクラブに入る人、入らない人、両方いると思います。
入らない人は高いと思うから入らない。それだけだと思います。

それと、全国的に活動するには何人ものスタッフを食べさせて行くことも必要なんじゃないかなと思います。
ネットを管理する会社、電話対応する人、封書に何かをまとめる人、江原氏のスケジュールをまとめる人、運営費をまとめる人、会社を運営する人、とても沢山いますよね。

バラエティ番組に出たりするのは、たぶん今の日本人が真面目に話をしても聞いてくれない人間が沢山いるからではないでしょうか。ざっくばらんに話した方が理解してくれる風潮もあります。真面目なだけでは通用しないのが今の日本だと私も思います。

本物かどうかは見てもらっていない私は分かりませんし判断できません。
ただ、言えることは。たまにスピリチュアリズムと違ったことも言いますが、一貫してスピリチュアリズムから外れてはいないということですかねぇ。

Tさんもその辺りのことを探ろうとするためには自分の知識を増やすことをオススメしますよ。シルバーバーチは「人のために自分を生かす仕事をしなさい」と語っています。これが全てです。それはお金を貰っても、無償の奉仕でも構わないと語っています。

こんな感じですかね。
| 管理人さん | 2007/04/02 6:25 PM |
なるほど。
確かに会って見ないと本物かどうかはわかりませんよね。

ところでちょっと前、「奇跡体験アンビリバボー!」で前世を記憶する子供の話がいろいろ出てきましたが、これは見られましたか?
もし見られていたなら、どのように受け止めましたか?
| Tさん | 2007/04/04 6:56 PM |
teruteruさんの信じたきっかけ、そうだったんですね。。
信じるしかない必然って感じですね☆
シルバーバーチの本の内容がお互いに染み渡っているみたいなので、読んでいてすっと入ってきますよ♪
安売りされてないですよ(笑)
人それぞれ色んな表現や責任があるのかもしれませんね。
ところで、、今インナーチャイルドのことで書こうかどうか迷っています。
迷っているのは、私の言葉の表現がうまく伝わるかどうかということです。。。
ヤフーブログはお気に入り登録しないと見れない記事になるので、teruteruさんにみていただけないのが残念なのですが、
今は全て公開にしてますので、コメントしにきてもらえませんか?
| mieさん | 2007/04/05 9:58 AM |
> Tさんへ

申し訳ありません。その番組は観た事はありませんねぇ。
でも、前世を記憶している子供がいてもおかしくはないかもしれませんね。

> mieさんへ

どうもありがとうございます。安売り表現ではなくて良かったと一安心しました。
ところでインナーチャイルドという言葉はじめて聞きました。
引篭もりのお子さんのことかな!?
文章での表現はとても難しいので私もいつも悩みのタネです。

必ずリンク先へは全て毎日アクセスしているので
もし記事書かれたら読ませて頂に伺いコメントさせてくださいね。
了解しました。
| 管理人さん | 2007/04/05 10:57 PM |
おじさんとやらさんへ

コメント読ませて頂きました。とても情熱的な方のようですね。
メッセージ性のあるものに関しては、ご自身のサイトなりブログなりを持ち
そういったところで大いにやってゆけばよいと思いますが。

いかがでしょうか?

私のブログはそういった趣向のブログではありませんし。
私は、おじさんとやらさんの意見に「はい、そうですか」となびく
素直な人間ではありません。

申し訳ありません。私の生き方は自分で判断します。
| テルテルさん | 2007/09/15 10:40 PM |
お邪魔します、このページははじめて読みました。誰でもこういうきっかけは、似ているんですねー。

しかし、売春婦とは勇気がある…。欲求があっても、手を出すほど度胸が無いですね、私は。まあ、AVだって似たようなもんでしょうがね…。(そちらは、心当たりが大いにある。笑)

このブログは、ネットサーフィン(死語?)していて偶然入ったのですけど、この記事を読むと「ああ、引き寄せだったのかな?」と思いますね。団塊ジュニアには、そういう人が多いのかも。私も、今や友人連中では多分「変人」扱いに近い訳で…。無理もないですけどね、私にだって、人の事は言えませんから。

こういう話も含めて、人間模様って、面白いと思います。それで今の仕事をしている(授かった)つもりで(ようで)…。サービス業って、いろんな意味でヘルプ(助手とか…誰の?笑)しかできないという事が、最近分かったことですね。このブログの、霊的化学反応の影響かと思ってまーす。(笑)いつも、ありがとうございます。ではー。
| 整体Cさん | 2009/03/09 11:03 PM |
この記事がテルさんとの出会いでしたが、あれからもう2年ですか。
早いモンですね。

今日伺ったのは、
テルさんはかなり人を見る目がありそうなので、
判定して欲しい方がいるのです。

http://www5c.biglobe.ne.jp/~miz-qi/seinaruutuwa.htm
↑この方がまさに、テルさんのこの記事の話を覆すようなことを言われている気がするのですが(つまり、霊体験は単なる脳体験に過ぎないとか、あくまで肉体が主で霊はその付属物に過ぎない、みたいな。)
テルさん的に、この方の話に対して何か突っ込み所はありますでしょうか?

ちなみに、この方はあのとおりハヤシヘルスプランという気功治療も行なっているようなのですが、HP全体を見渡すと、どんな印象でしょうか?
| Tさん | 2009/04/04 11:32 AM |
どうも、お久しぶりです、Tさん。

この話の内容は、実はぼくも前々からいつも疑問に思っているもので、脳科学者たちの大多数の人たちが、それ以上を考えられないようなものと似ているんじゃないかと思っています。

ぼくも意識科学などを探究していて今日か明日にいい本を紹介しようと思っていたのですが最初にこのように思いました。

「霊体験は、脳体験に過ぎないのかもしれない」
「それじゃ、脳体験を感じさせているシナプスは、何から生まれたのか?」
「シナプスが発生させている微弱の電流は、どこからくるのか?」

「なぞは深まるばかりだ」

こんな思索を巡らしながら、脳科学者、心理学者たちの本を読んでおります。いつも読書はバトルだと思って読んでいるので、それなりに格闘しているんですよね。

ただ、この紹介頂いた方の考え方で良いと思うのは「身体も大切だよ」というとことです。スピリチュアルな人たちは想念ばかりに目がいってしまうと思うので、その点で最後の言葉はいいかもしれません。
| Teru Sunさん | 2009/04/04 12:09 PM |
言っていることそのものよりも、それをどんな人が言っているのかも
重要だと思うんですよね。

あの方の場合、自身が気功治療という東洋医学的な分野に携わっているにもかかわらず、肉主霊従という唯物的な考えをしているのが、それってどうなの?と思ったんです。

また、人を見る目がありそうなテルさんからすると、あの気功治療などには信頼できる雰囲気は感じますか?
| Tさん | 2009/04/04 1:20 PM |
Tさんへ

自分なら、どうするか?という捉え方で考えると「私とは考え方が違う」という風にしか答えられないかなと思います。

もしぼくが気功家だったら違う行動を取ると思いますから、通院はしないかなと思います。つぶれそうな店構えだけど繁盛している整体院とかあるじゃないですか、そういうところがいいですね。
| Teru Sunさん | 2009/04/04 11:03 PM |
これまたお早い返信ありがとうございます。
もしテルさんが気功家なら大体どういうやり方をされますか?

あと、テルさんと最も考えが近いスピリチュアル界の著名人と言ったら結局、誰だと思いますか?
江原さんでしょうか?ダスカロスでしょうか?
| Tさん | 2009/04/05 1:13 AM |










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