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神業ですね

これは一種のヨギ(ヨガ行者)のような達人業だと思います。かなり前にテレビで観たのが記憶にあったのでYouTubeで検索してみたらありました。YouTubeのコメント欄観ていても面白いのが、この映像観て「いんちき」だのと騒ぐ頭の賢い日本人と外人が居ること。やっぱり精神的に万国共通の人間は沢山いるんだろうな。

「お前がやってみろ」と思いながら頭の賢い人のコメントを閲覧していた私です。万国共通で「いんちき」と言い張る賢い人たちは、恐らく自分が一番いんちき臭いかもしれないし、「これはこうすればできる」と論理を語る賢い人がいたり。「論理で神業ができたら、お前は神童だ。やってみろ」と思ったりしてました(笑)。スピリチュアルでも武道でも何でも人間の精神に関わることは論理だけじゃダメなんですよねぇ。

「心(気)」「技」「体」のなせる業ですね。


「8年間…」というナレーションで芸能人や会場の人が笑い出すが、これ本当にすごいので笑うところじゃないです。どんなものでも継続は力なりで精神修養のトレーニングだって日々の継続と努力がものをいいますもの。

この方、何世紀も前にインドにいたら絶対に西洋の探検家たちに偉大なる武道ヨギと書かれたことでしょう。そのくらいのヨギ、神仙クラスの人ですね。

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スピリチュアルな想いを形に
2008.02.26 Tuesday | Category[2]スピリチュアル:コラム | comments(2)

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2019.09.01 Sunday | Category- | -

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確か、ブルース・リーが生前、功夫(グンフー)の説明を「毎日単純な同じ作業を繰り返す事でいろいろな真実が観えてくる分野」と定義していました。拳法もスピリチュアルも推拿(中国整体)も、そういった分野に当てはまるかもしれませんね。

インドでは最古のシッダであるとされている「アガスティア」の弟子が「ボーガナタル(老子)」だという話からすると、発祥のルーツはインドなのでしょうかね。ハタヨガのポーズに中国拳法基本動作の站椿功(たんとうこう)と酷似したポーズがあることから見ても、つながっているのではと思いますね。では。
| 整体Cさん | 2008/05/25 8:14 PM |
なるほどー!

ブルース・リーだとクリシュナムルティですね。すごいです!
いろいろつながりますね。
| テルテルさん | 2008/05/25 8:48 PM |










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