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スピリチュアル本は数限りなくあります。素晴らしい本を全て紹介し切れませんが一部をこちらで紹介します。こだわりは「百害あって一利なし」。読書が嫌いな方は以下のものを読んでもらえればスピは十分だと思います。

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スピリチュアル情報コラムのスピリチュアルラボについて
〈お知らせ〉世界の困っている人が喜ぶことに
当ブログでは〈スピリチュアルな想いを形に〉をモットーにしています。2013年8月以降は世界の困っている人たちが喜ぶ方向に活用したいと思います。



ダスカロスは毎晩就寝前に行なう瞑想法光のシェルを薦めている。
ダライ・ラマ法王も同じような瞑想法を推奨している。

健全な精神を持った人は、どのような霊的な本を読んでも影響されることなく自分の道を歩むことができます。しかし、初心者は違います。霊的な本のなかには、夢想(ファンタジー、現実逃避)だけを与えるような様々な落とし穴も含まれています。それに陥ることも経験だという人もいますが…それはチョットねぇ。


日本の「超能力者」たち


この本はプロのヒーラーやセラピストが愛読するレベルの本です。

書かれている内容は幅広くアカデミックで奥が深いです。
興味がある方だけ続きをお読み下さい。

無理にはお薦めしませんが… 無知は霊的にも損をする気がします。


20世紀最高のヒーラー(ミディアム)
ほとんどすべての過去世を知り

その知恵,知識をもって人々を導いた霊的教師



医学で治療できない難病の奇蹟的なヒーリング

謝礼、報酬は一切受け取らず

ただひたすらに人々を癒すことにだけに生きた



その癒しは“奇蹟”とまで言われた

しかし、或る者は“悪魔のような力を持つ男”と呼び、忌み嫌った



キプロスに存在した“稀有なヒーラー”



人は彼を“ダスカロス(先生)”と呼ぶ

ストロヴォロスの賢者、ダスカロス



奇蹟の癒しの顕現をあなたの眼で確かめるために…

メッセンジャー ストロヴォロスの賢者への道

原著: The Magus of Strovolos


以下2冊は著作権違反により欧米では出版差止 ⇒ その真相

彼は著者のマルキデス博士の取材願いにこう言ったという



「スピリチュアルな道をゆく者にとって名声とは罠なんだ!」

「私の名前は知られない方がいいんだ!」





マルキデス博士の著作によってダスカロスの存在は世界に知れてしまった



後に王室からの勲章をも拒否したというダスカロス

1995年に旅立つまで彼の居を訪れる者は後を絶たなかったという



ダライ・ラマとダスカロスが重要な理由




メッセンジャー ストロヴォロスの賢者への道



立ち読みサイトですので、第一章のはじめを読めるようにしてあります。

メッセンジャー―ストロヴォロスの賢者への道

第一章 ストロヴォロスの賢者



ハリー・エドワーズやバーバラ・ブレナン
スピリチュアル・ヒーリングを教えた“師”でもあるらしい。



しかし、彼はおそらくこう言うだろう



「私は“マスター”でもなければ“グル”でもない」

「君たちの“ブラザー”だよ」



≪関連リンク≫
Daskalos & The Researchers of Truth

ダスカロスは生前、無償で人種も宗教も思想も異なる人々に教えを説き、スピリチュアル・ヒーリング(霊的癒やし)を与えていました。その教えを引継ぎ各国でさまざまな人たちが自費でホームページ運営を行なったりしているようです。

日本語版ホームページもあり、それも非営利団体としてホームページ運営をしているようです。

どんどんよくなる光の小道「ストロヴォロスの賢者」が遺した、エソテリック・ティーチング

フリーライターをされているらる〜さんのブログ。ダスカロス関係のことならお任せというくらいの女性だと思います。今ハヤリのただのスピリチュアル系ブログだと思われがちですが、その中に流れているメッセージを読み取れるかは、あなた次第かもしれません。とっても硬派ですよ〜!

霊界サロン☆カズコのブログ世界一のヒーラー ダスカロスの国

キプロス在住の女性占い師カズコさんのブログ

丹波哲郎さんの総合ブログに参加されている方でスピリチュアリズムやダスカロスの話をとてもわかりやすく紹介しているブログです。「Two Worlds」でシルバーバーチのことを書いた記者やハリー・エドワーズ氏やアメリカにスピリチュアリズム(ニューエイジ)を広めた人たちがダスカロスに会いに来ていた話などが書かれています。

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2017.02.12 Sunday | Category- | comments(56)

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テルテルさん。お邪魔します。
ダスカロスの話を紹介しているブログはホントに
少ないですよね。
ましてやこの方はキプロス島に住んでいるようで驚きです。
まだまだダスカロスは日本では知られていない気がしますが
意識の階段を昇る方法としては一番安全で確実じゃないかなと思います。
| みらくるキッズさん | 2007/12/01 10:36 PM |
どうも、みらくるキッズさん。
ダスカロスの話や本を紹介しているサイト(ブログ)は本当に少ないです。
紹介しているのといえば霊能者やセラピーの仕事をしている方のところだけ。

ぼくなどは個人的にチマチマとやってるわけですが。
それでも検索すると上に来ているくらいなので、ダスカロス認知度少ないです。
少しでも知れれば良いですけどね。無理に勧めませんが。

丹波さんのサイトから、こちらの霊能者さんの記事に行き着きました。
シルバーバーチ、ホワイトイーグル、ダスカロス。
すべてが、“やはり”つながりある感じです。

とても論理的(ロジカル)な講義内容が語られているので
みらくるキッズさんの言われているように「確実」に近い印象ですよね。
| テルテルさん | 2007/12/01 11:10 PM |
たびたび・・・。
テルテルさんがこうして紹介してくださっているので
ありがたいですよ。
私なんてダスカロスのことをうまく表現できないですから。
でもダスカロスダスカロスって崇めたりしたら
一番ダスカロスががっかりするので、熱くならないように
努めて冷静でいないと・・・。って感じですね。
| みらくるキッズさん | 2007/12/02 9:44 PM |
さじ加減が難しいのが現状、内心です。
どうしたらいいものか、マルキデスのように自分の手柄にして
世間一般に広めるのが定めだったなんてものが分かれば苦労はしないのですが。

自分らしく、といった感じでチマチマとやっています。
それほど影響力はないと自分では確信していますから。
| テルテルさん | 2007/12/02 9:54 PM |
テルテルさん、こんにちは。
ご無沙汰しております。

テルテルさんのブログで知ったダスカロスの本
’メッセンジャー ストロヴォロスの賢者への道’
読み終わりました。

いや〜、スゴイ本ですね〜。
よくぞ、出版してくれましたという感じです。

http://daskalos.jp/daskalos.html
ダスカロスの紹介文には、鳥肌が立ちました。
私の所属するサークルにも紹介して、
皆さん、読んでおられます。
ありがとうございました。
| birch99さん | 2008/01/25 11:58 AM |
お久しぶりです。birch99さん。

ダスカロスの本は、本当に良い物だと僕も思います。
初心者、上級者まで全てを包括できるくらいの話しが多すぎて(笑)。

で、ダスカロス関係を少し調べてみて
メッセンジャーシリーズについての真実を、今度記事にしようと思っています。
マルキデスの真実といった方がいいかもしれませんけどね。

サークルで読んでおられるんですね。
どんな人にも推薦できると思っています。
でも、僕には感謝しないでください。
birch99さんの信じる存在に感謝してくださいませ〜(笑)。
| テルテルさん | 2008/01/25 11:08 PM |
こんにちは、ご無沙汰しています。テルテルさんの博識ぶりには、いつも感心しています。バーチ99さん繋がりで、ダスカロスに夢中です。最近、一度お会いしたいという思いが強くなってきました。私は暇人ですから、いずこへでも参りますが、どのあたりにお住まいですか?会っていただけますか?
| 矢国 建さん | 2008/03/30 8:14 PM |
どうも、矢国さん。お久しぶりです。
birchさんのブログコメントされているのをお見かけしたことがあります。
なるほど、birchさんつながりでダスカロスを読まれていらっしゃるんですね。
「博識」ですか。
いやいや、ただ本からだけの知識なので自分では、
あまり褒められたりするようなものじゃないなぁ、と
謙遜ではなく本気で感じています。

実際にお会いすることは、どうですかね。
今、現時点では誰とも会えるような心境ではないので、すいません。
決して、矢国さんを避けているのではなく
ただ単に休日くらいは休みたい、とそんな個人的な心境なのです。
申し訳ありません。
| テルテルさん | 2008/04/05 12:58 AM |
テルテルさんこんにちは!お久しぶりです、お元気でご活躍のようで嬉しいです
私もおかげ様で元気になってきました。
ダスカロスの本をご紹介くださって本当によかったです、特に、「死に方が問題ではない、どのように生きたかが問題だ」という部分にほっとできました。
本当にありがとう♪
| かおりさん | 2008/05/21 11:52 AM |
どうも、かおりさん。

お体、大丈夫ですか。
少しずつ回復されている様子を知り、とてもよかったです。

本のなかのダスカロスの言葉は何か素晴らしいものがありますよね。
本自体にダスカロスの想念が入っているようなときがありますから。

こちらこそ、どういたしまして!
| テルテルさん | 2008/05/25 2:50 PM |
はじめましてオビワンです。マスターベーションはスピリチュアルではどうなのか?という疑問を夜明けに解決する為に携帯で検索してスピリチュアルラボのスピリチュアルと性に関する記事を読ませていただきました。1998年頃、シルバーバーチの霊訓を全巻興味深く読みました。それから2004年頃に何冊か購入したシルバーバーチのシリーズからシルバーバーチのスピリチュアルメッセージを今朝読み終えて、そしてシルバーバーチの新たなる啓示を読み始めました。おすすめの良書、本棚にあるシルバーバーチを読み終えたら是非読ませていただきますね。
| Obeoneさん | 2008/07/17 5:28 PM |
始めまして。初めてコメントさせて頂きます。とても参考になり、拝読させていただいてます。
私はアセンションという言葉から、この世界に入り、いくつかのスピリチュアルについてのブログを読ませて頂いています。
そして答えは”混乱”でした。
一つの教えに興味をもつと、批判をみつけ、また興味を持つと批判を見つけ、そのうち「何が真実なのかを自分で感じて考えなければいけない!」という気持ちを知りました。
ブログばかり見て、書籍はおろそかにしてしまっていたのですが、本も読もう!という気持ちになり、真実に近づけるように、学ぶ術?姿勢をこのブログで気づけたように思います。
メッセンジャーに興味を持ちました。自分の目を養いたいです。
実は霊能力の強い友人が、天使とつながり、ハイヤーセルフとつながり、この変革の時期に、私は、友人を通して目の当たりにしました。
けれど、安心感というより、これらの多くの情報があおる”不安”という気持ちも正直芽生えてしまいました。
私は私自信もどこか疑いながら、でも自分の感じるものを素直に意識しながら、友人と向き合い気づくものがあればと思います。
友人の天使が薦めるのは、ドリーンバーチュさんです。彼女はアメリカのスピリチュアリストでしょうか?本を読み、自分でもっと感じて行きたいのですが、まだ本を購入し、読むまでに時間がかかるので、どうしても今、ここでテルテルさんのご意見をお伺いしたいです。
もしよろしければ、コメントのお返事をお願いいたします。
| fujiさん | 2008/09/27 11:03 AM |
どうも、はじめまして、fujiさん。

スピリチュアル,精神世界のブログは、本当に混乱していますね。誰かが抜きん出ると、それを倒そうと誰かが批判するというようなものだと思います。人の心の醜さが出やすい業界(?)といえるんじゃないかと感じています。僕のブログも見ようによっては「美辞麗句」がないので醜い部分があるんではないでしょうか。

今までの僕の経験から話させて頂くと、スピリチュアルな本を読んで得たものは、ダスカロスやケイシー,江原啓之さん,美輪明宏さんなどが話す「転生」の真実性だけだと感じています。そのことに気づいて「さてと、何をして人生を過ごすか」でした。
http://teruterulog.jugem.jp/?eid=383

本を読むことは良いことだと思います。ブログを続ける理由も実は、そこにありまして。スピリチュアルな記事よりも、どれだけ本に興味を持って、実際に手に取って頂けるか。ただ、その本は「スピリチュアル本」に限ってではありません。

ドリーン・バーチューさんの本をジックリと読んだことがないので判断しかねるのですが。シビアに見れば、本来の「スピリチュアリスト」といえるような活動はされていないように感じてしまいます。これにはいくつか理由があり、その一つはダスカロスのような生き方をされていない。これが一番のポイントです。これは世間のプロ・アマ問わず霊能者に通じるところです。僕はこれを重要視してしまいます。

彼は晩年50歳を過ぎた頃あたりから、はじめて世に知られました。それまでは印刷局の労働者でシッカリと地に足を付け市井の人間として生きていました。死ぬまでスピリチュアルを商売にはしませんでした。日本でもそういう方は稀にいますし世界的にもいると思います。

霊能力といわれる力は、「精神病」の一種にあたる人も世の中には存在するということをダスカロスの話から知ることができました。何者かの声、それがハイヤーセルフといわれているものか、第2人格からの幻聴といわれているものなのか、判断を誤まる人が世には大勢いるといいます。幻聴を聞いて「私は霊能力を持っている」と判断を誤まる方もいると。第2人格とは、こういった形で現れるかもしれません。
http://teruterulog.jugem.jp/?eid=399
| テル‐テルさん | 2008/09/27 1:47 PM |
《続き》

fujiさんの中の「素直な疑い」の気持ちは大切にした方がよいと感じます。「幼子のような疑いの気持ち」は、霊能者を凌駕すると感じるからです。霊能者の本を読んでハイヤーセルフに通じると考えている人がいますが、僕はそこにも疑問を感じます。何も意識しない時にfujiさんの良心の意識が、実は高次元の意識かもしれません。僕はそう思っています。

それと、なぜ他人の天使がfujiさんに介入するのか、それも疑問です。fujiさんにはfujiさんの「目に見えないガイド」がちゃんといます。それなのに介入してくる天使は、お節介というか僕だったら気分が悪いです。他人のガイド(天使)に押さえつけられる状態は、あまり好ましいとは思えません。一流のガイドは、その本人にだけ介入します。では、他人に介入するガイド(天使)は何なのか? それをfujiさんなりにお考えになれば分かるかもしれません。

友人は友人、fujiさんはfujiさんだと思うのですが、いかがでしょうか。友人との付き合いとfujiさんの人生は違います。親しくする部分と切り離して、fujiさんの人生があると思います。
http://teruterulog.jugem.jp/?eid=387

fujiさんが向き合うのは友人ではなくfujiさん自身だとも感じます。

ダスカロスを取材した「メッセンジャー・シリーズ」は推薦しますが、何かに頼ろうとしたりする場合は、どんな本や教えもためにならないかもしれません。それとスピリチュアル本は、江原啓之さん、美輪明宏さん、木村藤子さんの本で十分だと思います。あとは、記事で紹介しているトルストイやドストエフスキー、ダ・ヴィンチなどいろいろな文学や思想に触れることをおすすめします。

スピリチュアル・リーダーは、こういった著名人の本を読み、それを本にしているだけです。それを読んでいるスピリチュアルな人たちは、その人の上澄みしか知ることはできず、とても惨めな意識で生きているんです。数多くの過去の思想家、宗教家、お坊さんの直の本を読めば、スピリチュアル・リーダーの話が浅く馬鹿らしいものに聞こえてくるときが来ます。

洋の東西関係なくスピリチュアル本を読んでいるだけの人に進歩はありません。また、僕はダスカロスの、この言葉も指針にしています。
http://teruterulog.jugem.jp/?eid=379

参考になれば幸いです。
| テル‐テルさん | 2008/09/27 1:48 PM |
管理者の承認待ちコメントです。
| -さん | 2008/10/27 4:30 PM |
テルテル様

突然のメールで失礼いたします。

只今、お薦めの「メッセンジャー」を、興味深く読ませていただいております。とても素晴らしい本なので、あまり一般に知られていない事を不思議に思っております。

また、「祈りの研究」と「呪いの研究」も購入いたしました。

《削除部分》

話は変わりますが、
ご紹介いただいている著書は、所有している物もありましたが、無い物沢山ありましたので、出来るだけ早めに購入して読ませていただくつもりです。

今後ともよろしくご指導の程、お願いいたします。

----------
以下、管理者テル‐テルより

愛国浪人さんのコメントの一部修正、一部箇所を削除致しました。
私は了解しましたが、皆さんに表示するには不適切としました。
----------
| 愛国浪人さん | 2008/10/27 11:52 PM |
こんばんは、愛国浪人さん。

「メッセンジャー」がなぜ有名にならないのか、私も不思議に思った時期がありました。でも、それがダスカロスの人柄や性格を知ると分かる気がします。目立つのは本来は好きじゃなく望んではいないのかもしれないので、私がいくら宣伝しようが、ダスカロスの教えた教え「エソテリック・ティーチング」に縁のある人にだけ出合う可能性があるんじゃないかと。また、出合ったとしても「縁がなく」、その他の神秘家に流れてしまう人もいるようですから、やはりこれも「縁」ではないでしょうか。

なので、大々的に有名にならないのは、ある意味、「神の計画」の裡かもしれませんね。私も、そんなわけで大出を振ってダスカロスを宣伝しているわけです。私の宣伝ブログも、ある意味「神の計画」のうちかもしれないので(笑)。

あ、最後にひとつ。ご指導はする気は全くないので悪しからず。ごめんなさい。好きなように読んでコメントしていって下さいませ!
| テル‐テルさん | 2008/10/28 12:00 AM |
管理者の承認待ちコメントです。
| -さん | 2008/11/09 10:59 AM |
ダスカロス楽しく読ませていただきました。
中村先生の祈りの研究を読み始めたところです。

《削除部分》

----------
以下、管理者テル‐テルより

愛国浪人さんのコメントの一部修正、一部箇所を削除致しました。
私は了解しましたが、皆さんに表示するには不適切としました。
----------
| 愛国浪人さん | 2008/11/09 1:18 PM |
愛国浪人さん

どうも、愛国浪人さん。

左下のリンク一覧、ご覧になっています??
宣伝や不必要なリンクがある場合は削除しています。

以後、よろしくお願いします。
| テル‐テルさん | 2008/11/09 1:19 PM |
メッセンジャー ストロヴォロスの賢者への道読み始めました。シルバーバーチはほとんど全巻読んだので、速読っぽく読めるかなと思っていましたが、一文を読むだけでその一分の深さ、興味深さに満足してしまい、少しずつ読んでいます。
| Obeoneさん | 2008/11/13 7:16 PM |
テルテルさん

はじめまして
ダスカロスさんを検索してて、こちらのブログにたどり着きました。
どうか宜しくお願い致します。

一月ほど前まで、ダスカロスさんをまったく知りませんでした。
でも、ダスカロスさんのお写真を拝見した時、
とても懐かしい人に感じました。
(過去生で何度もお会いしていると思いました)
生前、ひと目お会いしたかったです。

こちらのブログ、興味ある話題で満載です。
とても一日では、読みきれません。
これからゆっくり、時間をかけて読ませて下さい。
時々ちんぷんかんぷんなコメントを書くかもしれませんが、
ご容赦下さい。

それでは失礼致します。
| パオパオさん | 2008/11/18 8:30 AM |
Obeoneさんへ

「メッセンジャー」の中に散りばめられたダスカロスの人間性を特におすすめしたいですね。マルキデスの混ぜた「真実ではない創作部分」はObeoneさんが見つけてみてください。よろしくお願いします。また、何かわかったことがあれば教えてください。

パオパオさんへ

はじめまして、パオパオさん。
「ダスカロス=先生という意味らしい」ので「さん」は付けなくて構わないはずですよ(^^) アテシュリスさんと言えば間違いは無いかもしれません。
既にご存知かもしれませんが「メッセンジャー」についてのお話には気をつけてくださいね。
http://teruterulog.jugem.jp/?eid=466
| テル‐テルさん | 2008/11/18 4:34 PM |
おはようございます。
もうご存知だと思いますが、葉室頼昭先生が3日に亡くなられたことを
昨日 初めて知り、てるさんにコメントせずにはいられない衝動にかられ
コメントさせてもらっています。

てるさんのブログで初めてダスカロスとか葉室先生のことを、
知ることができて、本当に心から感謝しています。
ありがとうございました。。。

去年、私はある手術をしたのですが、入院中は本当に葉室先生の
「神道のこころ」に救われました。
他の入院患者さんにも読んでほしいなと思ったし、
病院に寄付したいくらいでした。
〈結局しませんでしたぁ〜・・笑 でもできるだけ広めたい)

もしこちらのブログで先生たちの本を知ることができなければ、
一生知らなかったかも!!ですし、病気から立ち直ることが
できなかったかもしれません。
(結局病気ではなかったのですが・・・)

☆てるてるさん☆
一生ものの本を教えてくださって、
本当にありがとうございました。
しょーもない輩に負けずに、これからもがんばってください☆
☆応援しています☆

| えつこさん | 2009/01/20 9:54 AM |
えつこさん

葉室宮司のことは体調を崩されていたことは人聞きで知っていたのですが
そうでしたか3日に他界されたのですね。
ダスカロスや葉室さんの仰っている通り、死は「他界」という位ですから
他の界へと飛翔したのだと「神の道」を通した宮司ですからきっとそうです。

日本の神道は世界でも類をみない古代の趣を残した精神ですから
アイヌやアメリカ先住民、アボリジニの精霊信仰と同様
日本に住む僕らは大切にしたいものですよね。

えつこさんのような方がいらっしゃることを知るとブログをしていて
良かったと思えるものです。こちらこそありがとうございます。
| Teru Sunさん | 2009/01/22 12:01 AM |
はじめまして。
いつもteruSun(さん付け、なくてよいのでしょうか…?)のブログで、すばらしい書籍やスピリチュアルな世界を紹介していただいて、感謝しております。

私も歳を重ねるごとに、そういった世界を意識せざるを得ない心境になっています。
宗教、そしてスピリリュアル、いろんな登山道がありますね。

そして、こちらのブログで初めてダスカロスのことを知りました。
これは本当にteruSunさんに感謝です!

これまでも、スピリチュアル系としては、江原さんも少し、そして神との対話(teruSunさんは懐疑的でいらっしゃるようですが、私は入り口としてはしっくりきました)、シルバーバーチなど、いろいろの書籍を読みました。
「神の使者」という本は、唯一私にはなぜか全く合いませんでしたが(だから逆に気になるのは何故でしょうか…)それらの本を読む限り、究極はひとつなのかな…と思いつつも、もう一歩踏み出せないような気持ちもありました。

そしてダスカロス…私には魅力的でした。
あれほどの力がありながらも、それ故に謝礼を受け取らない、それだけでも本物(俗な表現ですみません)だ! なんてちょっと感動しました。

「メッセンジャー」を読み、さらに興味を持ったので、先日「エソテリック・ティーチング」「エソテリック・プラクティス一読ではなかなか難しいですが、惹きこまれるものがやはりありますね。

ところで、昨日のteruSunさんの書かれた記事に、マルキデス氏の書かれたメッセンジャーシリーズには、「事実に基づかない」部分があるとのことで、ダスカロスが認めているのも「メッセンジャー」のみとのことですね。
どこがそうなのか、は私には今のところはわかりませんが、後の2冊の本も読みたいと思っていたのですが、そうなるとかえって読まないほうがいいいのかな? なんて思ってしまいますが、どうなのでしょう。

ともあれ、ダスカロスを知ったということは、私にとっては大きな事だと思っています。

ありがとうございます。

これからも頑張ってください。そしてよろしくお願いいたします。

| わびさびさん | 2009/02/11 12:20 PM |
はじめまして、わびさびさん。

ダスカロスの広報活動と募金活動のためにブログをボチボチ続けているような感じなので、知ってもらえることが何よりの果報です。どうもありがとうございます。

僕は宜保さん、立原さん、下さん、江原さんときてシルバーバーチ、ダスカロスと来たので、わびさびさんとあまり変らないようです。「神との対話」「神の使者」も、そうですね人によりけりですね。

僕がブログで語っていることは大阪府知事の発言と同じように受け取ってくれている、わびさびさんたちやコメントくれる方たちのような心のバランスのとれた方には、何とでも捉えてもらって構いません。なんといっても、インパクト勝負で記事は書いています。

ダスカロスの凄い場所は、「実るほど頭(こうべ)を垂れる稲穂かな」という諺がピッタリの人です。こういう人は本当に霊的教師ですね。葉室さんもそうですが、みんな偉ぶらないんです。聖書でいうと「高くする者は下げられ、低くする者は上げられる」という感じですよね。

マルキデスさんの本は、読んでも読まなくても、わびさびさんの自由ですよ。僕も全部読んだ身ですから、「読むな〜!」なんてとても言えません。あと、また後でまとめようと思うんですが、ここ下段にポイントを上げました。
http://teruterulog.jugem.jp/?eid=536

コメントどうもありがとうございました。
| Teru Sunさん | 2009/02/11 5:57 PM |
teruSunさん、どうもありがとうございます!

やはり誘惑には勝てません。マルキデス氏の残りの2冊、読んでみます(笑)
そこから自分が何を感じとるか、ですね。

先ほども書かせていただきましたが、私は「神との対話」の神様?は、個人的には親しみがありますが、基本的にチャネリングというものに一抹の疑念があることを拭えない部分もありました。
しかし、たとえばチャネリングされたメッセージが100パーセント嘘か、または本当かという考えは意味がないようにも思いますので、その中の何が自分の心に響くのかを大切にしようという姿勢でいたいです。

ダスカロスの言うように、
「私たちの狎弧伸畆身が、最も完璧で、献身的な導き手であるからです」
であれば、人がどうか、ではなく、まず自分が何を思うかですよね。いえ、よくわかりませんが…。

しかし、ダスカロスはteruSunさんがおっしゃられるように、偉ぶらないというところは、本当に真理というか本質を理解しているからこそのことなのだと思います。
興味は尽きませんね!

これからもいろいろと参考にさせていただきたいと思います。
ありがとうございます。
| わびさびさん | 2009/02/11 11:28 PM |
輝々 様
はじめまして。アセンションとかを調査してたらこのサイトに出会いました。
しかしそれよりも2冊の推薦図書に興味があって購入し、まずは
「神道のこころ」を読んでみました。読みやすいので一気に読み終えました。
著者の生きざまには心からの共感を覚えました。
次に「メッセンジャー」を読み始めましたが、出てくる単語が難解なので
著者の言わんとする言葉の意味が充分に理解できるまで繰り返しながら
読み進めています。良書の紹介ありがとうございました。

私の推薦図書

1.「道は開ける」著:D・カーネギー 訳:香山晶 刊:創元社
救いを求める人には必ず読んでもらいたい現実的指南書。この本には
神秘的・超常現象的・ウルトラC的な神・宇宙人等は一切登場しません。
あの世のことわり(理)とかで自己満足するよりも、まずは自分と
向き合うことを学ぶことが大切だと教えられる本です。

2.「読書について」著:ショウペンハウエル 訳:斎藤忍随 刊:岩波文庫
本を読み、そこから自分の進むべき道の答えを探し求めたり、参考にする
ことは楽しいことです。しかし大抵の人はそこで満足しがちであり、大事な
ことを忘れています。これは自己確立に必要な基本を教えてくれる本です。

では、まずはこの辺で。
| 赤い電気の空歩く者さん | 2009/05/05 1:09 PM |
赤い電気の空歩く者さん

はじめまして、こちらこそお礼をされるような身分ではありませんが、コメント欄を通じてこうしてお礼を頂けたことが有り難いと思います。

ショーペンハウエル、カーネギーの両方とも良い文献ですよね。私も同感です。私は、ダスカロスの生命哲学に触れてから約2年経ちましたが、やっとその基本の入口に立てそうな感じですから、「メッセンジャー」もこなすのが大変だとは思います。単語も独特なので、とても難解です。

しかし、ステリアノス・アテシュリス氏は、目立たなかった生涯でしたが、役割は、たぶんダライ・ラマ法王と同じような立場の人だと思うので難解ですが、とても参考になる生き方だと思います。

また、お気軽にコメントしてください。
| Teru Sunさん | 2009/05/05 2:45 PM |
「メッセンジャー」を購入し、今むさぼるように読んでおります。
私が知りたかったことは全てこの本の中にありました。
紹介してくださって、どうも有難うございます!
| ホイミンさん | 2009/06/05 9:54 PM |
はじめまして、ホイミンさん。

そうですよね、私もこの本に出合ってから人生が少し変わりました。
人生というか世界の観方が変った出合いかもしれません。
ホイミンさんも、今生でいい出合いができたのかもしれませんね!

こちらこそ、わざわざコメントを頂けて嬉しく思います。
有り難うございます。
| TERU SUNさん | 2009/06/05 10:16 PM |
今日は初めまして
「シルバーバーチ インチキ」でヒットしてこちらに辿り着きました。
今は、(やっぱりインチキだった!ではありませんが)
ダスカロスという人が霊では無く実存し、様々な言葉を遺したときき、
「うーわー高っけーでもこれも障壁か」
と思いつつポチった「メッセンジャー」が届くのを待ちながら、
貴サイトを拝読しています。

しかし・・・…この道は唯でさえ自分で足を踏み外し兼ねないのに、
随分、厳しく険しいデザインですねこちら。
ぐぐり倒して両論検証すれば(或いは自身の良識に照らせば)
何れも回避可能とはいえ。
| 出雪さん | 2009/10/31 3:04 PM |
家主様

今晩は改めまして。

上記の通り、貴サイトとお逢い出来まして、一月少しが経ちました。

実に、救い多き、気付きが与えられることが多い、実り多き日々でした。

貴サイトのお導きにあって、
本日、荒川様のカウンセリングの予約が取れました。
恐らく、一生無縁でした。

「神道 感謝のこころ」も、
少しずつ読み進めながら、正に拝みたい気持ちが溢れます。

此の度は本当に有難うございました。
今後も変わらず、宜しくお導き願います。
| 出雪改め出之さん | 2009/12/10 11:20 PM |
一日に2度目の書き込み、あずというモノです。
書いてしまいますが、怒りの文が多すぎるのでは。
バシャールと坂本政道
(特に坂本政道はこのサイトで初めて名前を見ました。思い入れはないです)

この二つへの批判の内容に驚きました。
まず、坂本政道の部分ですが、
低い考えの人間が、高い波長を受け取ることが無いというのは、あまりに杓子定規でしょう。
そういうことは、道ばたにお金が落ちているような、
普段はないこと、珍しいこと、という程度で、ありうること。
というのも、
本気で真理を求めている人間ならば、その考え方がいくら間違っていても、
ほんの少し持っている本当の部分で、真理を受け取れることもあるでしょうから。
そうでなければ、誰も本を読むことでは成長することができなくなります。

少しでも高い部分が有れば、
そこから無理矢理にでも神が入らなければ、
チャンスがありません。

その人間の中に頑固な低い考えが圧倒的に多い場合、
神や御眷属も居られなくなって離れる可能性は高いでしょうが、
低い考えが頑固でなければ、その低さは無いも同じです。
「あ、やめよう」で消えますから。
私は自分で思いますが、頑固こそサイテイの波動です。
私のようないわゆる、低い波長の人間でも、
はたと立ち止まる、考え直す、ということがあります。
ネットを使って広く忠告してしまっては、ひねくれ者は心を閉ざし、
思い直しかけている人間でも、逆に疑り深くなるかもしれません。
まともな人は、嫌なことが世の中にあるなあ、と思ってしまいます。
ネットでは厳然とした印象が強く、優しさが伝わりにくいですから。

低い魂に向けて発せられる高い波長が、
中古本屋の良い本だろうと、安価なブラジル水晶等グッズでも、
いいじゃありませんか。良い波動がたまには通じるからこそ、人は伸びるのでは。
我ら人間、高いか低いかなどと、波長に関係なくみんな仲間じゃありませんか。
対峙しない、ということではなく、対峙も成長の一環、
全てが要素の一つという意味の仲間ですけれども。

次はバシャールですが、例えは僕の思い出から。
僕が十代の頃、凡庸なテレビ番組に腹が立って、
テレビに向かって花瓶を投げたことがありますが、(←危険な奴!)
僕が冷静になったとき、それはもう花瓶ではなく、テレビでもありませんでした。
両方弁償することになりました。
その、バシャールが偽物、というより、
なんだかおかしいぞ、自分たちと違いすぎるぞ、という
バシャールを偽物にしようとした波長が、
それを数パーセント、偽物に落としたのではないでしょうか。
チャネラーが偽物か本物かではなく、
チャネラーはチャネラーです。単なる品質です。
何が出てくるかでなく、出てきたモノを私たちがどう要素として使えるか、
まったく使えないなら、サニワによって返却、それだけでは。
本当にバシャールが偽物でも、救われた人がいるなら、
キムタク的効果があると言わざるを得ません。

申し訳ありません。
このサイトは美しい情報も多く、
特に世界の成り立ちは、感性だけで感じていたので、
長年私の理性の中ではカユくて届かない部分でしたし、
天照太御神の段の存在と10次元という位置の情報は、大きな助けになりました。
人生に影響するほどの大きな助けです。本当に助けになりました。
だからこそ、あなたの書いてしまった批判が、寂しくなったので一筆しました。
重ね重ね申し訳ありません、ありがとうございます。

わーん、叩かないで!
| あずさん | 2009/12/13 8:06 PM |
こんにちは(^^)

以前おじゃましたnana♪です。

内容から外れるコメントで申し訳ないのですが、ここ数ヶ月家を離れて帰った途端に異変があり、いま大変な状況です。

大変申し訳ありませんがまたこちらにメールを頂けないでしょうか?

かなり力のあるヒーラーさんにかからないと抜けようがないので、博識で論理性が高く常識的で信頼出来る貴方に優れた方を紹介して頂きたいのです。

詳しいことはメールでお伝え致します。不躾な申し出を失礼致しました。
| nana♪さん | 2010/01/09 1:29 PM |

家主様

今晩はです。明けましておめでとうございます。
無事新年を迎えました。
皆様にも幸多からんことを。

荒川先生セッション受講してまいりました。

ことごとくずばずばと核心的なメッセージを頂戴してきました。
もちろんガイドからのアドバイスも。

関東近圏で時間の折り合いがつくなら、
少しでも興味がある方は一度訪問されるが吉かと思いました。

これも貴所のお導きあっての賜物です。
有難うございました。
| 出之さん | 2010/01/09 8:14 PM |
nana♪さんへ

こんばんは、nana♪さん。
メールアドレスにメッセージをお送りしましたが、アドレス先が間違っているようです。

出之さんへ

こんばんは、出之さん。
そうですかぁ、荒川さんの話は納得いくものだったんですね。それは出之さんにとって得るものがあって良かったと思います。「勘のいい人」だと言われていることが何かに繋がる気付きがあることが多いといいますから、それも出之さんがオープンマインドだった証拠ではないでしょうか。よかったです。
| Teru Sunさん | 2010/01/09 10:27 PM |
このサイトは、去年の初頭くらいから、拝見させて頂いております。

いつも、なかなか良い情報をお伝え頂いているので、感謝しております。

さて、今日、メールをさせて頂いたのは、スピリチュアルとは、関係
ない本ですが、是非、ご紹介しておきたい本があったためです。

アマゾンで、目次が見れますので、お時間のある時にでも、ちょっと
覗いてみてください。


「マインドコントロール ― 日本人を騙し続ける支配者の真実」

ビジネス社 (2009-12-22出版)
・池田 整治【著】
[B6 判] NDC分類:304 販売価:¥1,680(税込)
ISBN : 4828415513

(※紀伊国屋書店の在庫検索サービスより)
| 田中さん | 2010/02/07 11:22 PM |
teru san はじめまして。今日初めてブログを読ませていただきました。実はチャネリングの知識やらなんももたず、ただ開花させるか?程度でドリーンの本やCDを買って・・
今、パワーストーンにはまっていて、友達に作ってあげたりしてから、こういったものに興味を持ち、チャネリングにたどり着きました。若いころから小さい光の玉を見たり・・
ちょっとかぶれていたのでしょう・・霊感があるって思ったりして。石を触ると心臓がどきどきして息苦しくなったりするのです。ガネーシャが好きでなぜかいろいろ怪しい家になってきました。支離滅裂ですみません。今回日本に帰って(海外にいます)たくさんモリノスワーク(初めてのチャネリング)やらあの世の会いたい人に会える本・・などなど買って
しまったのですが、読むと開花する的なことが書いてあり・・ちょっと怖くなってしまった
次第です。なにかアドバイスがありましたら教えていただきたいと思い・・まだ本は読んでいないのですが・・(本はあまり好きではなく。。)実は、19歳で亡くなった親友に夢でもいいから会いたいと思って・・いろいろ買いあさったわけです。ドリーンのCDはカルマの解放などなど・・・いつも現世においてあまりいいことがおきず。。過去も暗すぎなのは前世で悪いことしたから、神様にいつも忙しく働け・・と言われてるのだなと思い、まず過去を癒してから・・などどいろいろ考えてしまったわけです。こちらの友人たちはなぜか日本で前世みてもらったやらネットでなんかしてもらってるとか・・わからないことだらけです。すみません。文章力ゼロで。頼ってしまってもうしわけありません。宜しくお願いします。
| binkoさん | 2010/08/24 12:47 PM |

ますます怪しい感じの「アセンション」について江原啓之さんの見解を知りたくて、「ゴーストのささやき(笑)」を頼りに、このblogにたどり着きました(*^_^*)。

とても、参考になりました。
特に、「ヘミシンク」や「チャンネリング」については、怪しく感じていたので、傍観してました。…が、ちょっとはまりかけている人に、このblogを読む様に勧めまてみました。

近藤千雄先生やシルバーバーチの本を拝読して感じるのは、本当に霊性の高い人は、謙虚で勤勉だという事ですね。
善行のつもりで、『とんでもスピ』を実践している方々を反面教師として、内観・内省する気持ちを忘れずにしたいです。

やっぱり、アセンションで終末論を唱えていた人達は、な〜んにも起こらなかった場合には、人々の「集合意識」がこれを防いだ…とか言って、「めでたし、めでたし」なんでしょうかね?


| 猫8さん | 2010/12/04 5:49 PM |
親愛なる Teru Sun様へ

初めまして♪ 
わたくしは桃子と申します。

このブログと出逢いは、幾年か前にスピリチュアルと検索してみた事がきっかけで御座います。
最初はあまり拝見させて戴く事は御座いませんでしたが、最近はほぼ毎日拝見させて戴いております。
わたくしは大変無知蒙昧だと改めて、痛感させて戴く事が出来ました。
それから、やはり経済的にも生活的にも安定していないと読書出来ないと痛感しております。
書籍を購入する事もままならないですからね・・・(^_^;)

ダスカロスさんの著書を始め、洋書を原書で読む事が出来たらなぁ〜♪と想っております。

因みにわたくしは幼少の頃から、美輪明宏さんが気になり始め、今は誠に素晴らしい御方と御尊敬させて戴いております。【無論、狂信的に崇拝しているという観じでは御座いません。】

これからも、素敵な良書だけではなく、しっかりと地に根付いたスピリチュアルな事を教えて下さると幸いと存じます。

長々と大変申し訳御座いません。

それでは失礼致します。


桃子
| 桃子さん | 2011/02/12 1:58 AM |
初めまして。

本当にダスカロスの教えは、とても、素晴らしいですよね。

日本人でも、ダスカロスのような、素晴らしい真のヒーラーがいたら良いですね。
| Yさん | 2012/05/07 11:42 PM |
テル様

こんばんは。
お久し振りです。

以前、お邪魔させて頂いた猫はちです(__)。

最近、「危ないスピリチュアル」について、思う所が有り、再びメール致します。

それは、某有名な漢方研究所のカリスマ社長さんの事です。

多分、テル様もご存知の内容ではないかと思います。

スピリチュアルに興味を持ち始めた頃に、知人より教えてもらったのが、この方でした。

しかし、最近になり、薬事法、偽医療に抵触しかねない集客方法に、疑問を持つようになりました。

「宇宙エネルギー療法」から始まり、最近では更に怪しさが増し、「浄霊」をされています。

今まで販売されてきた本や講演会(CD)内容との矛盾点、成功者をカリスマとして崇めたがる人々の心理、宗教活動と無関係かのように装っている集団行動の怖さ等々、このblogで検証して頂けないかと思います。

お忙しい中、申し訳ありませんが、宜しくお願い申し上げます。
        猫はち
| 猫はちさん | 2012/05/10 8:59 PM |
Teru Sunです。コメント残してくださった皆さん、ありがとうございます。
すべてに目を通してはいますが個別対応が難しいときは返信は控えています。
コメント公開をした時点でコメントすべてに理解を示しています。
よろしくご理解下さい。
| Teru Sunさん | 2012/05/12 12:30 AM |
傲慢

無謙虚

優越感

エゴ

何様のつもりですか(笑)
あまりにもスピを題材に勘違いしてるからコメントしちゃいました

本当に醒めた人はこんなサイトは立ち上げないよ

気付いてください
| gさん | 2012/12/18 9:01 AM |
gさんへ

傲慢
無謙虚
優越感
エゴ

何様のつもりですか(笑) あまりにもスピに傾倒し勘違いしてるから返信しちゃいました

gさん、本当にスピに醒めたい人はこんな礼儀もわきまえないコメントをしませんよ

気付いてください
| Teru Sunさん | 2012/12/18 9:30 AM |
管理者の承認待ちコメントです。
| -さん | 2013/01/04 5:00 PM |
管理者の承認待ちコメントです。
| -さん | 2013/06/11 9:33 PM |
今日は お久しぶりです。
『死後探索』からついにWSに踏み込みまして、
先日も受講(参加/実践/修養)してきたのですが、
既に懐疑とか何とかもうどうでもいいというか、
それも貴方方の自由、
それが貴方方の平安であり安寧であるならどうぞ貴方の魂に安らぎあれ、
という感じです。
所謂『あの世』は、かなり量子的といいますか、
観測者の存在、作用に照応し確定される性向、と思えます。
“現実世界”(笑 でも知ってる人は知ってる様に、
量子、クォークやグルーオンまでの微細な存在は光子とほぼ等価、質量は無限小、
しかし原子程度のサイズで既に無視し得ない質量が発生する、
何故?>ヒッグス粒子
ですが、
これだって日常の感覚からすれば既に異世界の物語なワケで、
つまり寧ろ懐疑の目を向けるべきは、
そうした不可思議、畏怖すべき世界法則の延長にある、
私達のこの平穏で退屈で常識的な“日常”が、
真にそのままの姿であるのか、

そっちなのではないか、と
今書きながら思いました。
| 出之さん | 2013/07/17 2:29 PM |
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| -さん | 2013/11/25 9:42 PM |
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| -さん | 2013/12/23 9:09 PM |
出之さん、貴重な情報ありがとうございます。
| Teru Sunさん | 2013/12/28 9:46 PM |
輝さんこんにちは。はじめまして。

一生懸命、過去記事含めて読んでいます。
勉強しています。
質問があります!
輝さんのブログで「ソウルメイト」と検索してもヒットしませんでした。

今、ソウルメイト(いや、ツインソウルとかツインフレームとか言う言葉)がとてもメジャーになってますけど、これについて輝さんがどう思っていらっしゃるのかなあと思い、
お聞きしています。

なぜなら、私の友達が(40代)、ようやくツインソウルに出会ったというのです、
その感動がすごかったので、私は自分にはそういう感覚の人と出会ってないので、
どうなんだろう?ソウルメイトやツインソウルって今盛んに言われてるけど、
輝さんどうお考えかなあ。。と思いました。

ご意見が伺えたら嬉しいです。よろしくお願いします。
| まるまるさん | 2015/07/24 5:43 PM |
まるまるさん、はじめまして。
過去記事は荒削りなものもあるので、話半分で読んでもらえると幸いです。

ソウルメイトと出会うと感動するとかと言われて信じられているかもしれませんが、そうでもないそうです。ソウルメイトとは類魂を意味していますから魂の片割れの兄弟のようなものです。ですから、最も身近にいる自分の親や性格が似ている叔父や叔母、キョウダイやイトコなどにいたりします。

ソウルメイトは神話・スピリチュアルファンタジーだと思ったほうがいいと思います。
| Teru Sunさん | 2015/07/29 11:05 PM |
管理者の承認待ちコメントです。
| -さん | 2015/10/10 1:39 PM |










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