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絶対存在,絶対無限の存在,神,父,アラハ (Abusolute Beingness, Absolute Infinite, Beingness, God, The Father, Allaha)
 絶対的に存在しているもの。神と同じ意味を持つが、ダスカロスの教えではこちらが使われる。絶対なる存在、ロゴス聖霊が三位一体を構成している。

『メッセンジャー ― 永遠の炎』用語解説より
 私たちは「神」について、自分が見たり感じたりする範囲でしか理解することができない。しかし、何よりも「絶対無限の存在」とは、その内部にあるすべての存在の神聖な共通の自己性といえるだろう。愛、光、生命は、全なる愛、全なる智恵、全なる力といった「絶対存在」の本質に属している。神の愛は普遍であり、絶えることのない、無条件のもの。神の愛は恩寵として表現され、天地創造の中心にある。その光は純粋にして輝く超自己意識であり、終わりなき生命は永遠の運動にして、発生と再生を繰り返す神の表現といえる。偏在する絶対存在の特質としては、その他に多重性自己充足、そして天地創造により自らを自らの中に表現する意志の喜びなどが挙げられる。 「絶対存在」は自らをロゴス、聖霊として顕わし、新約聖書、ヨハネの手紙1‐5章7節にあるように「この三者は一致しています」(三位一体)。

※ 訳注
 「アラハ」とは「神」を意味するアラム語で、アラビア語の「アラー」、ヘブライ語の「エロヒム」のこと。

『エソテリック・プラクティス』用語集より
用語説明で使用している本は、ダスカロスが明かした霊的教えの一部です。すべてを知るためには以下の「メッセンジャー・シリーズ」も併せてお読みください。
メッセンジャー ストロヴォロスの賢者への道
太陽の秘儀 永遠の炎
≪「メッセンジャー」第1巻を試しに読む
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2000.01.01 Saturday | Category[2]スピリチュアル:用語解説 | comments(0)

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2019.09.01 Sunday | Category- | -

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