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スピリチュアル本は数限りなくあります。素晴らしい本を全て紹介し切れませんが一部をこちらで紹介します。こだわりは「百害あって一利なし」。読書が嫌いな方は以下のものを読んでもらえればスピは十分だと思います。

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サイキカル界,サイキカル体 (Psychic World, Psychic Body)
 現在の自己意識を持つ人格を構成する三つの体の一つ。これは感情の感性の体で、その中心的なチャクラはハート・チャクラである。サイキック体は四次元であるサイキック界に生きる。そのイメージはあとの二体、肉体とノエティック体と同じである。

『メッセンジャー ― 永遠の炎』用語解説より
 4次元の世界で「感情の世界」として知られる超感覚的なサイキカル界は7つの層から構成され、それぞれがさらに7つの層に分かれている。体外離脱を経験する時、私たちの「サイキカル体」が最初に行くのが「サイキカル界」であり、3次元の物質界で肉体の死を迎えた時に、最初に行く世界でもある。

『エソテリック・プラクティス』用語集より
≪同義語≫
● 幽界、幽体
 パラマハンサ・ヨガナンダは幽体のことを“ライフトロンでできた幽体”と記している。

 スリ・ユクテスワはプラーナという言葉を使われたが、これを私がライフトロンと翻訳したのである。インドの聖典は、アヌ(原子)や、パラムアヌ(超原子、すなわち原子より微妙な電子エネルギー)のほか、さらにプラーナ(創造的生命エネルギー)についても述べている。原子や電子は盲目的な力ではあるが、プラーナは固有の知性を持った力である。例えば、精子と卵子の中にあるプラーナは、胎児の発育をそれぞれもつカルマに従って誘導しているのである。
『あるヨギの自叙伝』より
用語説明で使用している本は、ダスカロスが明かした霊的教えの一部です。すべてを知るためには以下の「メッセンジャー・シリーズ」も併せてお読みください。
メッセンジャー ストロヴォロスの賢者への道
太陽の秘儀 永遠の炎
≪「メッセンジャー」第1巻を試しに読む
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2000.01.01 Saturday | Category[2]スピリチュアル:用語解説 | comments(0)

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2019.09.01 Sunday | Category- | -

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