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スピリチュアル本は数限りなくあります。素晴らしい本を全て紹介し切れませんが一部をこちらで紹介します。こだわりは「百害あって一利なし」。読書が嫌いな方は以下のものを読んでもらえればスピは十分だと思います。

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女考古学者の過去世―古代エジプト物語
(0395) Giza Plateau, Egypt古代エジプトの秘教的な部分と過去世を想い出し生涯を考古学者として生きた女性についてのノンフィクション文学です。こちらは通勤電車のなかで「うぁ、過去世って本当にあるんだなぁ」とつくづく感じたい方向けです。
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スピリチュアルな想いを形に
2008.02.21 Thursday | Category[2]スピリチュアル:古代エジプト | comments(4)

〈古代エジプト〉の〈前世記憶〉を持つ女
先の記事で常に紹介している「ほとんどすべての過去世を記憶していた男」と、この女は、私の大好物です。なぜならば、その詳細な記憶や生き方が、「ただのオカルトな自称女」では済まされないくらい「探究心」「思いやり」があり誰にでも愛されたオバアチャンだったんですから。

古代エジプト時代の記憶をたよりにエジプト考古学庁で研究に没頭。ヒエログリフには並々ならぬ力をお持ちの方だったそうで、とても興味深いです。今日から学生は夏休みですねぇ。これから紹介する本で読書感想文でもどうでしょ? 2学期から「不思議チャン」呼ばわりされますが(笑)。
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スピリチュアルな想いを形に
2008.07.19 Saturday | Category[2]スピリチュアル:古代エジプト | comments(0)

古代エジプトの過去世での〈神の戦い〉
古代エジプト時代の過去世を覚えていた2人の興味深い話。
アモン・ラー(アメン派)の信奉者たちは物質的な太陽を崇拝していた。彼らは人間を生贄として捧げる習慣があり、犬の姿をした神とか、サメ、ワニとかを崇拝していた。

アトン派(アテン,アテン・ラー)はこのような風習に反対していた。彼らはサイコノエティカル体の太陽と一つの神を信じ、生贄の風習を非難していた。

『メッセンジャー第2集 太陽の秘儀』 より
面白いことに「メッセンジャー・シリーズ」と『転生―古代エジプトから甦った女考古学者』を読み合わせていると、ドロシー・イーディーダスカロス はエジプト時代の思想では敵対者のようだ。
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スピリチュアルな想いを形に
2008.09.19 Friday | Category[2]スピリチュアル:古代エジプト | comments(10)

【転生した女考古学者】が「世界ふしぎ発見!」で特集されます!
私が前々から紹介している、古代エジプト時代の記憶を持った女性が今夜の「世界ふしぎ発見!」で特集されます。リンク先のミステリーハンター竹内 海南江(たけうち かなえ)さんみたいなステキな捉え方って大切です。

まず、皆さんに読んでもらいたい本の一冊です。というのも、転生という可能性について真剣に考察できるような資料だからです。そして私は、このお2人の存在を紹介します。
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スピリチュアルな想いを形に
2009.03.07 Saturday | Category[2]スピリチュアル:古代エジプト | comments(0)

ドロシー・イーディーの情報のまとめ
昨日の放送から「ドロシー・イーディー」での検索で訪れる方が多いようです。かなり前から紹介していますが、とても優れた女性だと思いますので興味がある方は以下のリンク先に情報が色々書いてありますので、どうぞ参考になさってください。

【転生した女考古学者】が「世界ふしぎ発見!」で特集されます!
〈古代エジプト〉の〈前世記憶〉を持つ女
女考古学者の過去世―古代エジプト物語
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スピリチュアルな想いを形に
2009.03.08 Sunday | Category[2]スピリチュアル:古代エジプト | comments(0)

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