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おすすめ本(一部 工事中)
スピリチュアル本は数限りなくあります。素晴らしい本を全て紹介し切れませんが一部をこちらで紹介します。こだわりは「百害あって一利なし」。読書が嫌いな方は以下のものを読んでもらえればスピは十分だと思います。

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人は死んだら“ 無 ”になるなら死刑って…
 人間は死んで“無”になるとします。自殺して苦しみから逃れようとする人も“無”になって楽になれると考えて自殺します。
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スピリチュアルな想いを形に
2007.06.09 Saturday | Category[2]スピリチュアル:コラム | comments(0)

『オーラの泉』で使われている「神様」の意味
 基本的なことだけれど『オーラの泉』で江原さん、美輪さんが話す「神様」て何でしょう。分かりますか?
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スピリチュアルな想いを形に
2007.07.04 Wednesday | Category[2]スピリチュアル:コラム | comments(3)

これからママになる女性へ
スピリチュアルなことは信じない。江原さんの言うことも信じない。霊能者の言うことも信じない。

でも、赤ちゃんの話すことは信じてあげて。

赤ちゃんの言うことを否定することは簡単なこと。でも、なんで否定するの。なんで夢だと言えるの。赤ちゃんが見たことも聞いたこともない世界を話すとき、赤ちゃんの心にあるのは純真な心だけ。

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スピリチュアルな想いを形に
2007.07.19 Thursday | Category[2]スピリチュアル:コラム | comments(3)

霊を否定する人へ
どなたか存じ上げませんが2ちゃんねるなどでブログを宣伝して下さってありがとうございます。そのお陰で少しだけアクセス数が増えました。どんな行為でもありがたく頂きます!!
霊を否定する人は、すぐ「霊がいる証拠は?」と間の抜けた質問をしがちだ。
もっと衝撃的で革新的な質問はでてこないのか!?

私の場合、不可解な体験を3度した。
◆ 2階の自分の部屋を誰かがミシミシと歩く音が聴こえた。
 家鳴り程度の音ではなく物音と言ってもいい、人がドタドタ歩く音ともいえる。
冷蔵庫のドアが開いたり閉じたりした。
 目前で起こった現象で本当に信じられない「冷蔵庫のドアが故障していた」だったなんて笑える話であって欲しいと瞬時に思った。
◆ 郵便ポストの蓋が開いたり閉じたりした。
 「そんなバカな!」「これ何かのマジック!?」と、また瞬時に思った。

目に見えない存在(ここでは“霊”としておく)の現象は世界的に見て、いくら挙げてもキリがないほど実例がいくつもある。実例が知りたい場合は、そういった内容を紹介しているサイト「科学的な心霊研究」を読んでみてみるのも手段のひとつ。

幽霊を捕まえようとした科学者たち
幽霊を捕まえようとした科学者たち鈴木 恵

おすすめ平均
stars懐疑論者の基礎知識用に推薦
starsウィリアム・ジェイムズ伝
stars真理を求めて
stars科学者にとっての禁断のテーマ
stars画期的な出版に拍手!

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しかし、霊を否定する方たちに朗報もある。ゴーストハンターとしての科学者たちの研究が、こと細かに書かれてあった。インチキ霊媒(チャネラー)を暴いた話しもあった。しかし、まだ科学者たちは納得がいっていない。なぜなら、暴(あば)いたが、その全てがインチキやマジックの延長と証明することができない。科学者というものは論理性を好む傾向にあるからだ。

霊を否定する人たちに、こんな質問をしたいのです。
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スピリチュアルな想いを形に
2007.07.19 Thursday | Category[2]スピリチュアル:コラム | comments(2)

ハリウッド女優のスピリチュアルな自己探求
大局的な思想に寄りかかって生きること(「地球の周りを太陽は周っている」と昔の大局的な人は考えていたでしょう)は簡単なこと。でも、自分で歩まなければ真実は見えてこないんじゃないかな。
アウト・オン・ア・リム行動派で知られる人気女優シャーリー・マクレーンが語る精神世界と自己探究の旅シリーズ。

神とは何か、宇宙とは何か、そしてこの<私>とは何か。自らの体験を率直に語ったシャーリーの勇気ある第一歩は、新しい時代の幕開けを予感させる。





アウト・オン・ア・リム (角川文庫)
どんな話が書かれているのか。記事名に沿うような部分を抜粋して紹介します。
シャーリーと彼女の“目に見えないガイド”との対話のひとコマ。
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スピリチュアルな想いを形に
2007.08.29 Wednesday | Category[2]スピリチュアル:コラム | comments(2)

「死後はあるのか?」 ハイテク・エンジニアの探究
東大理学部物理学科卒でソニー(株)で半導体の開発に従事していたエンジニアだけあって、その体験日誌は研究報告のような印象で書かれている。
理系の著者なので“文章のまとまり”で内容を判断してはいけないと思います。
とても誠実な感想、探究内容でした。
死後体験ハイテクエンジニアの体験日誌

「死ぬ瞬間」の著者E・キューブラー・ロスも体外離脱を体験したヘミシンク(音響技法による脳半球同調)とは…。日本人ハイテク・エンジニアによる世界観が一転する驚異の体験報告。

「臨死体験」を超える死後体験

立ち読みする方は続きをどうぞ。
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スピリチュアルな想いを形に
2007.10.14 Sunday | Category[2]スピリチュアル:コラム | comments(5)

荒削りな賢者
「NHK プロフェッショナル 仕事の流儀」の宮崎駿監督の回を観たい方は、この映像を観てください。
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スピリチュアルな想いを形に
2007.11.25 Sunday | Category[2]スピリチュアル:コラム | comments(0)

スピリチュアルサイト情報1
据え置き記事「世界一のヒーラーと呼ばれている人の本」でも情報をお伝えしましたが。キプロスに住む女性霊能者カズコさんというかたのブログと記事です。
ダスカロスシルバーバーチとのつながりなどの興味深い記事を紹介してみました。その他の記事もすべて興味深いと思います。

カテゴリーの「霊性」についても、この方がいろいろと探究をされている記事がありますが、これがまたとても信頼がおけるように(わたしは)感じました。
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スピリチュアルな想いを形に
2007.12.02 Sunday | Category[2]スピリチュアル:コラム | comments(0)

スピリチュアル・フィクション (霊的創作書)
スピリチュアルな知識、論理、法則を知り得た上で、あたかも“真実の話”だと思わせる内容を物語にしたものです。説明不足な部分があったので更新【2011.11.20】を行ないました。

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スピリチュアルな想いを形に
2007.12.02 Sunday | Category[2]スピリチュアル:コラム | comments(6)

チャネリング本を読む際の注意点
チャネリング(交霊、降霊、神託、自動筆記、ミディアムシップなど)によるメッセージの大半は闇からもたらされる。
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スピリチュアルな想いを形に
2007.12.15 Saturday | Category[2]スピリチュアル:コラム | comments(0)

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