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スピリチュアル本は数限りなくあります。素晴らしい本を全て紹介し切れませんが一部をこちらで紹介します。こだわりは「百害あって一利なし」。読書が嫌いな方は以下のものを読んでもらえればスピは十分だと思います。

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スピリチュアルな想いを形に
2017.02.12 Sunday | Category- | -

「ワンネス」とは?【スピリチュアル哲学の深淵】
ワンネス 画像「ドレ神曲」より
スピリチュアルな人達が盛んに使っているワンネス(oneness)。" Oneness " で辞書を引くと単一性,統一(性),同一性,不変性.」「(思想・感情・目的などの)一致,調和.とある。

英語の意味的には合っているけれど、あまりにもざっくりしているためスピリチュアル初心者には間違った意味で理解されてしまうのが現状。

実はとても深淵な霊的意味が隠されています。
だけど、それを知らないのはちょっと危ない!

“ワンネス”と称した自己啓発セミナー勉強会など“霊感・メンタル商法”に悪用されていることが多い。そんなものに騙され無駄な出費をしまうのは正直避けたい、という人はよく憶えておいて欲しい。

知識の無いスピリチュアル好きな人は霊感・メンタル商法が大多数のスピリチュアル業界ではいいカモにされてしまうから…。

さて、もともと“ワンネス”とは「英単語」なので多様な使われ方がされていても間違いではありません。

ただし!
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スピリチュアルな想いを形に
2012.06.09 Saturday | Category[2]スピリチュアル:スピリティズム | comments(0)

ブラジルの偉大な霊能者

ブラジルで有名な霊媒シコ・シャヴィエルの伝記映画『Chico Xavier』。

どんな人物か説明すれば、霊の声を聞いたり、自動筆記する霊能力があったというミディアム:霊媒です。ニューエイジでいえばチャネラー

彼が自動筆記した内容は相当なものだったようです(彼の力量を越えていた)。遺した著作は400冊を越える程で著作権を放棄、全てを慈善的な事業に寄付をしていたそうです。
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スピリチュアルな想いを形に
2010.08.14 Saturday | Category[2]スピリチュアル:スピリティズム | comments(6)

スピリチュアルな人たちのバイブル
今さら、この著者の本を知らないなんて人は、スピリチュアルな人たちのなかの「もぐり」としか言えないです。

欧米で400万部以上も売れ、スピリチュアルなクリスチャンたちの間では、聖書と共に読まれているような「スピリチュアル・バイブル」。話は違いますが、キリスト像は右上みたいなのが一番好きかな。あとは、こういうのとか。
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スピリチュアルな想いを形に
2008.08.09 Saturday | Category[2]スピリチュアル:スピリティズム | comments(0)

ジュセリーノとスピリティズムの関係
ジュセリーノ氏とブラジルの偉大な霊能者フランシスコ・シャビエル氏との関係はスピリチュアルな物事を探究する人たちの間では有名な話なようです。
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スピリチュアルな想いを形に
2008.02.13 Wednesday | Category[2]スピリチュアル:スピリティズム | comments(0)

ある霊の話「エゴイズム」
アラン・カルデックは詐欺や奇術もある“目に見えない存在”からのメッセージを公正に判断するため数多くのメッセージを集め、その符合点をまとめました。一人のチャネラー(霊媒)からのメッセージを鵜呑みにすることを危険と考えたからです。独裁チャネラーのメッセージは現代でも危険なものです。

スピリティズムによる福音目に見えない数多くの存在からのメッセージ

フランス、リヨン出身の教育学者であったアラン・カルデックは、1850年代、ヨーロッパのブルジョアサロンを熱狂させていたテーブルを使って死者とのコミュニケーションをとる現象に出会い、研究を始めた。その結果、人間の存在の本質とは肉体の存続に限定されるものではなく、霊魂としての存在であるという結論に至り、その主義をいくつかの著作を通じてスピリティズムの教義として体系化し、広める。

その著作シリーズは、19世紀後半にフランスで発刊され、ヨーロッパで400万部超を売り上げた大ベストセラーである。スピリチュアリズムの分野において、不朽の古典とされている。
スピリティズムによる福音

キリスト教の方にもおすすめです。私の家は仏教です。
要は“誰にでもおすすめ”ということです。

よろしければAmethystiumの曲を聴きながら、お読み下さい♪
※ 音質が良いのでイヤフォン推奨です
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スピリチュアルな想いを形に
2007.09.30 Sunday | Category[2]スピリチュアル:スピリティズム | comments(0)

スピリチュアルから観た「結婚と独身」
フランス人でスピリティズムの普及的な著書を遺したアラン・カルデック
「結婚と独身」についてスピリティズムな見解を引用したい と思います。

霊の書(下) 世界最大のベストセラー霊界通信

フランスの科学者カルデックが友人の娘を霊媒として受信した霊示。
1856年の出版以来その発行部数は数知れない。
シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ等と並び称される人間の書・人生の書。
霊の書(下)
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スピリチュアルな想いを形に
2007.07.07 Saturday | Category[2]スピリチュアル:スピリティズム | comments(6)

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